
Ruise B(ルイズ ビィ)のバスケットはアフリカの「ルワンダ」という国で全て手作りされたものです。 1994年に起きた内戦による被害から自立しようと、女性達が伝統工芸であるバスケット編みを復活させたのが始まりです。
RuiseBは現地の組合と直接契約し、品質改善などを行いながら日本での販売に取り組んでいます。
フェアな取引をする事で、過去の内戦が原因で現在も困難な生活を強いられている女性達への現金収入を生み出しています。
支援ではなく、ビジネスを継続的に続けることが目的です。
バスケットやアガセチェのデザインには深い意味があります。それらを現地の女性が一つ仕上げるまでに最低5日を要します。
今日もひと針ひと針心を込めて、遠いアフリカで美しいバスケットが生まれています。
詳しくは http://www.ruiseb.jp
<お知らせ>ようやく商品が入荷し、販売できるようになりました。お待たせして申し訳ございませんでした!どうぞ宜しくお願い致します。



